おしりの外国人同僚の方やその同じくにの会社の方々、
いっつも、いっつもさ、
3 persons
とかいうの!!!!!
たとえば、
「あしたは何人くるの?」
とか、
「それは何人が参加するの?」
とか言うような時に。
おしりが、
なにげに、
「あー、3 peopleね」
って言い直しても全然気づいてくれない。
ある日イライラが頂点に達して、
「あのさ、○(複数)personsじゃなくて○peopleでしょ?
personを複数形で使えるのは限られた場合でしょ。
そういうふうにさんにん、よにん、っていうときにpersonsって間違ってるけど」
って言ったら、言ったらば!!
「personsもpeopleも同じ意味だと思う」
とかいいやがったんです。
ちげーよ!!たしかに人をあらわす言葉だけど、用法がちげーんだよ!
ってか、基本だろー!!(泣)
もー説明する気力もなくす・・・
なんでそんなに自分らの英語に自信満々なんですか?
発音だって変だし、間違いたくさんあるのに!!
そのくせ日本で英語教えられる、ぐらいにおもってるんだよ!!
勘弁してよ!日本人に間違った英語植えつけんな、これ以上!
以下ロングマンのオンラインディクショナリーより引用
The plural of person is usually people
• Sixty four people (NOT persons) died in the fire.
Persons is also used, but only in public notices and other formal contexts
• All persons born in the United States are citizens of the United States.
People meaning 'more than one person' is already plural and cannot form a plural with 's'
• A lot of British people (NOT peoples) are employed by foreign firms.
People meaning 'race' or 'nation' is countable and you can add 's' to form a plural in the normal way
• African peoples
あったまきたから、辞書引け!グラマーブックでも読め!
っていって、
おしりの言う事信じないからさらに頭に来て
「うちの旦那が間違いだって言ってるんだから間違いなんだよ!!」
(当然英語で)
っていったら「じゃあそうかもしれない」ってやっといいやがった。
あのね、personsって使える場合に使ってないの、あんたたちは!!
違うところで、間違ったところで使ってるの、だから聞いててはあ?っておもうの。
なんでそんなに自分の英語力過信するよ?母国語でもないくせに、ネイティブに習ったわけでもないくせに、英語のネイティブの国に暮らした事もないくせに!!!!
インド人の英語の方がなんぼもましじゃああああああ〜!!
(イギリスにはインド人が多いから、くせのあるアクセントにもだいぶ慣れたし)
・・・たまには愚痴らせてくれてって事で。
この愚痴もきりがないんだが・・・
マジで枚挙に暇がないんで・・・
なんでそんなにむかつくかって言うとね、
自分らの英語を完璧だと信じやがってるからなの。
んなわけねーだろ、アホが。
謙虚になれっつーの!あんたらの国の英語だってJaplishとかEngrish(これスペルミスではないので、あしからず)とか
と同じく言われてるんだっつーの!!(蔑称があるってこと)
せめておしりぐらいとはいわんが謙虚になってくれよ・・・
(まだまだまだまだたりない、勉強しないと、とかさあ)
おしりは番組の途中までご飯を作っていたので内容をよく把握してませんでした。
ご飯の準備が出来て、食べながらみ始めた時は殺人犯が捕まって取調べを受けていた場面でした。
死体の足を切り取ったと言う犯人に、取調べをしていた刑事はその足をどうしたか、
と聞いたのですが・・・
それに対する犯人の回答のサブタイトルが、
「コレクションに加えたわ」だか「コレクションに入れたわ」だか、
とにかく、犯人の彼女がコレクションに入れた、ていうことが表示されたのです。
でも、実際彼女の言った言葉は
「I put them in a bin」
(ゴミ箱に入れたわ)
だったのです。
おしりは内容を把握してなかったので、その犯人がそういう趣味があって、
そういう流れが自然なのか、日本語訳は英語のせりふを補う形で訳されたのかな、
とおもったので、最初から見ていたおしり夫に聞いたら違うというのです。
???
最初から見てないので把握してないけど、その犯人の彼女は社交ダンスに入れ込んでいて
いいパートナーを求めていてどうのって、感じだった。
これは、誤訳なのでしょうか意訳なのでしょうか?
英語の番組、映画を見ていて、表示されるサブタイトルに「ん?」って思うことは時々あります。
限られた文字数で伝えるのだから大変だし、適切な意訳でなくてはならない。
そういうことを考慮しても、「は?」って思う訳があるのですが、それはおしりの感じ方?
難しい、難しいですよー。
日本の映画を海外で、英語のサブタイトル付きでみたことは何度もあるけど、
そういう時もどうしても英語のサブタイトルが気になって読んでしまうんだけど、
やっぱり「なぜこの訳?」「違うよー、ニュアンス伝わらないよー」と思うことがたくさんありました。
同じなんでしょーねえ・・・
言葉ってやっぱりむずかしーよ!

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なので別の気になったことを書くことにする。気になるといえばこのブログのディスプレイがまたしても気に入らなくなってきていて、でもいじくるのも面倒だという件も気になるっちゃあ気になるが、それよりアテクシの気になっていたことを書いてあった記事を見つけたのでそっちの話題を書く。
多用はご用心! anywaysは新語?誤用?
http://allabout.co.jp/study/cinemaenglish/closeup/CU20070314A/
all about の中の記事です。
元々外国人同僚の1人(英語は母国語ではなく第2言語)がいつも"Anyways"というのが気になって気になって仕方がなくて、はっきり言って「聞いてるといらつくからsをつけるのをやめてくれ」といいたくて仕方がなかったが言えなくて、それ以来心に留まっていたコトなのだけど、たまたまとあるタレントブログでそのタレントが"Anyways"をやっぱりよく使っていて読み続けることにうんざりして、ググってみたところ、上の記事にたどり着きました。
この記事内でUrban dictionaryから引用されている
Annoying misuse of the word 'anyway." Probably part of the language now,
just to annoy curmudgeons like me.
Anywayのいらだたしい誤用。たぶんイマドキの表現なんだろうけど、私みたいな
へそ曲がりをいらいらさせるためだけの言葉。
(※日本語訳はワタシではありません。記事を書いた人が訳したと思いまふ。)
がとても気持ちを代弁してくれていると思った。結局言語はどれも同じ。日本語も英語も。日本語も間違った使用法等が色々指摘されることがあるけれども、その多くは人々に受け入れられて一人歩きしていっている。英語も日本語も、時代と共に変っていくから、正誤で言えば"誤"であるものも認められるようになっていく。でも自分の中でどうしても受け入れられない言葉があったりするわけで、それは日本語でもあるんだけど(いわゆるバイト敬語、ファミレス敬語と呼ばれるものなど最たる例で、聞くとイラっとする)、ワタシがAnywaysを毛嫌いするのはそれの英語バージョンということかな。
イギリスでは付加疑問文を多用する。その語尾も短く省略された言い方があるのだけど、"isn't it?"、これを日本語で表現すると"イズントイット?"ではなく"イズネ?"と発音したり、"イネ(ット)?"と発音したりする人もいるわけだ。知人のイギリス人の1人はそんなに年寄りで頭が固いわけではなかったが(30代)、"イズネは許容できるけど、イネは理解できない!"と言っていた。彼のようにやはり"受け入れられない"って思う言葉があるってこと。ワタシ的にはかっちょよく発音できないもんだからそういう風に発音したくってしかたがなかったが、まともに発音できもしないのに言うのもカッコワルイので一生懸命練習したwww
発音、でふと思い出したのが沢尻エリカ"様"の空港での" Oh, Shit!"発言。日本のメディアはあからさまにこき下ろしたりしない体質だと思うんだけど(なぜ提灯記事ばかり書くのでしょう?これが英米だったら容赦ない)、このトンデモハズカシイ発言を明らかに馬鹿にした記事は見かけなかった。内心軽蔑していた人もたくさんいたと思うが、たかだか3ヶ月やそこら滞在したぐらいでそれまで話せなかった人がぺらぺらになるわけがない。習いたて、覚えたての人がやたら汚いスラングを使いたがる気持ちはよーく分かるが、発音も下手糞でその単語以外はすらすら話せもしないくせに"ファック"だの"シット"だの言うのは非常に恥ずかしいことだと思う。まずまともな文章を話せるようになるのが先だろう、と思う。ワタシが留学していた時にも同じ留学生でそういう人達はたくさんいた。本人は気づいていないんだろうケド、聞いてるこちらがハズかしくなって、つい目をそらしたくなったものだ。先生にも、ガッチリとその辺は注意された。"聞き苦しいからやめなさい"。理由は、上にワタシが述べたのと同じ。"無知ほど怖いものはない"というけれど、エリカ様はまさにそんな感じですね。正直ああいう人がイギリスに定住とかされるのは・・・なんかなあ、と思っちゃうけどそれは他人が言うことではないですわね。
最近英語があたまからずるずると抜けていっていて、危機感を感じています。どうにかしなければ、と思うんだけど元々おべんきょーが嫌いなので、机にむかったりができん!!じゃあ英語のテレビを見て映画を見てとかせめてそういうのだけでもすれば、と思うんだけど好きな番組以外は流れてるだけでもウザイと思うし(これは日本語でも)、拒絶反応を起こしている(英語に)ような気がしてならない今日この頃。旦那に日本語を覚えさせるために会話にたくさん日本語を交えるため、かなり怪しい日英チャンポン語ばかり日々喋っているし・・・
残りの人生英語と付き合わなければならないわけだからanyway、焦らず行こう。

今日家に帰ったら留守電が入っていた。ピコピコひかっていたので、聞いてみたら、それはおしり夫宛だった。結構重要な連絡と思ったので、すぐに連絡しなければ、と思いながら録音時刻まで聞き終わって、はて?おしりが仕事に行ってからそうたたない時間、おしり夫は家にいるはずの時間にメッセージが残されていたので不審に思った。電話をしてみると、「ごみ捨てに行って戻ってきたら(今日は月曜日なのでごみ出しを頼んでいた)メッセージが入ってて・・・大丈夫、その後携帯に電話来たから」というので、じゃあよかった。と思った。思った。そうなのだが、その会話の間におしりは何かショックを受けていた。なんだろうと思ったら、おしり夫はなんと、「ごみ」のことを「garbage」と言っていたのだ!!・・・おおう、初めて聞いたぞ。ていうか誇り高き英国人(なのか?)よ、そんなことでいいのか?と思い11時過ぎに帰宅したおしり夫につめよる。こともあろうかやつは「おなかがすいたからチーズとトマトのサンドイッチを食べる」といってつくってたべていたのだが、そのとき「トメイトゥ」って言いやがった!!「トマートー」じゃなく!!おおう、なんてこった・・・アメリカに毒されているこの日本。エゲレス英語の単語を言っても生徒さんポカーンってことは多発。だけど、だけど、あんたがそこで迎合してはいけない。あんたがやるべきは日本語を習得し、話すことであって、自分の国の言葉をこの歪んだ影響を受けた日本にあわせることではない。大きな声では言えないが、米語が大嫌いなおしり。イギリス人の夫が「garbage」(バンドの方ならまだしも)なんていうのは聞きたくない。ので、得々と説教した。「あんたはどこから来たの?あんたの国はどこ?」「ガーベッジってなに?ラビッシュでしょおおおお!」・・・くだらないと思う人もいるだろう。でも全然くだらなくない。おしりは宮城県の言葉を愛している。それと同じだ。
出演することも今日知った!
花子ランドCM出演のおしり夫は何故でていないのだ・・・?
つーか、そんなことどうでもいいぐらい、ウケた!!
超ウケる!!
日本に長年住んで、日本の習慣も解っているのにわかんないふりして
出ている彼らは立派なアクター!!
GJ!!
今日、すごーく落ち込んでいたのに、これでcheer upできたにょろよ〜〜。
Thanks a lot!

昨日、TOEIC運営委員会からなんだか郵便が届いていたので、
3/25の試験の時の私の写真が枠よりもほんの1ミリ程度足りなかったので、
"写真なし受験になるかもしれません"(要はサティフィケートに写真が載らない)
といわれていたので、それについてなにか言及されているのかな、
と開けてみると・・・
そうではなくて、先日の試験のリスニングパートでの音響の不備に対する謝罪と、
原因は調査中であることと、原因がわかり次第書面で連絡する旨、
そしてそして、
採点をして認定証も送りますが、1年以内に無料で一回受験できるという
申込書が同封されておりました!
すごい!
多分受験者全員に送られているんだろうけど、
ちょっとうれしかったわ。「失礼しました。はいごめんなさい」
で終わりじゃなくって。
いつ受けようかなあ・・・当分は、受けたくはないけどねえ・・・
これまで何度もうけたけど、初めての出来事が。
リスニングの途中で、音声がブツブツ途切れたのです。
こりゃないだろう、さすがに・・・と思いながら最後まで受けると、
再試験をやるというのです、その、音声が途切れ始めた問題から。
リスニング部分のみの再試験。
選択肢は三つあって、
再試験を受ける
そのまま解答用紙を提出して採点してもらう
採点を拒否して、1年間以内に再試験を受ける権利をもらう
だったのだけど、
おしりは、TOEICに限らずというか、こういう試験の無駄な時間
(休憩ともいえない無駄な時間の流れとか。緊張感はゼロではないわけだし)
が好きではなくて、TOEICも、試験自体は2時間なのに無駄に早く行かなきゃないとか、
そういうのが辛くてサボっちゃったり、って結構あったし、
再試験を受けてもあと1時間以内で帰れる事は帰れたけど、
用事もあったので「そのまま採点してもらう」を選択して帰ってきました。
会場は私立の高校。
結構そのまま再試験を受けないで帰って行く人達がたくさんいました。
わたしのよーに。
わたしにしては珍しく、リーディング部分が終了時間よりも早く終わったし、
まあいいや、結果はさてどうだろうな、リスニングは悪いだろうな、
って感じなのですが・・・
こういうこともあるんだなあ。
多分TOEICの本部に苦情のメール書いた人たくさんいるんじゃないかなw
おしりも最初書こうかと思ったんだけど、
(しかもどーせバイトの試験官が不慣れな感じだったし、
写真がほんの1ミリ程度足りなかったぐらいで細かいし、
そういうの、ちょっとイラっとしたので)
会場を後にするとすぐ、まあいーや、って思ってしまうわけです。
すぐに怒る割にはすぐにどうでもよくなるのでしたw
さあ今回のスコアはどうでしょうかねー。
Knowledge village [イギリス英語とアメリカ英語]
http://www.kv-jp.com/column/2006/07/post_122.php
この英国人リチャードさんの[イギリス英語とアメリカ英語]のコラムはとても面白かったので全部読んでみるのがオススメです。↑リンクを貼ったコラムでは、いわゆるイギリス英語がどの国で、どんな場所で使われているのか、アメリカ英語はどうか書かれています。アメリカ英語を使う国に日本も入ってます・・・確かに日本で使われる英単語(和製英語や造語は除く)はアメリカ英語がほとんどです。(でも気づいてない人も多いと思うけど、イギリス英語のもあるのですよ)こうしてみると、イギリス英語を使う国の方が遥かに多く、北大西洋条約機構(NATO)、国際連合(UN)、世界貿易機関(WTO)、国際オリンピック委員会(IOC)、国際標準化機構(ISO)など、このような団体でも使われるているのはイギリス英語のようですね(知ってはいたけど)。だけどリチャードさんは"これは主にスペリングや文法上の分類"だとも書いています。でもそれだけでも十分に違いがあると思うけどなあ・・・
使われている単語の違いは、ちょっとググッただけで色んなサイトで紹介されてます。結構たくさんあるもんです。コラムのなかでリチャードさんはアメリカ人同僚とのやり取りの中の言葉や表現の違いを紹介していますが、おしりも日々そんな感じなんだ。未だに・・・
「おしりさん、うちのネットはいつから開通するのかなあ?」
「ヤフゥからモデムのはいったparcelまだ届いてないの?」
「parcel??ナニソレ?」
***
「おしりさん、このタベモノなに?(煮てあるナスを指して)」
「これ?aubergineだよ」
「ナニソレ?」
***
「retern tickets買っておいたほうがいいよ」
「ナニ?retern tichetsって。round trip ticketsのこと?」(わかるなら聞かないでくれ)
***
小包はアメリカ英語でpackage、ナスはアメリカ英語でegg plant、往復はround trip。
こんなの序の口で、これほどまでに単語だけでも違いがあったのかと思うこともしばしばです。表現などでもわかってもらえないことも多々あって、わたしにしてみれば結局彼らの英語だって完璧ではないから(だけど自信満々。発音すら怪しいし、間違いもたくさんあるのに)わからないのだろうなあと思ってたんだけど、自分たちは自信満々だから、彼らが知らないことをいうと眉間にシワを寄せられるのがすごくすごくイヤで。わたしが間違っているわけでもないのに・・・内容から想像がつくことだってあるだろうに、結構すぐにそういう顔をされる。
おしり夫に話して、すごくウケていたのが、煙草に関して"How many sticks do you smoke per day?"って聞かれたっていう話をしたとき。おしり夫は"ああ、アメリカ人は(わたしの同僚はアメリカ英語だがアメリカ人ではないが)、スティックって言うんだよね!!面白いよね!!"って。しかも"half a packetかなあ"って答えたら"ああ、packageネ?"って言われたんだけど、イギリスだと"packet"なんです。しかも、"let's have some cigarettes"とか"have"を使うと変な顔される。ナンデ?これもイギリスじゃ普通なのに・・・このうえ"fag"なんて言ったらさらに変な顔をされるんだろうな。
そしてもう一つ、
English leaning tips!ジェームズ・レオーネ
http://recre.boxerblog.com/james_leone/2005/11
/the_differences_ff90.html
このジェームズさんが書いていることっていうのが、おしりがイギリスで英語を勉強していた時、先生がしてくれた"なぜイギリス英語とアメリカ英語に違いが出来ていったか"という説明とほぼ同じで、興味深いです。どちらの英語を学ぶのがよいか?そんなことおしりにはわかりませんし、どっちでもいいと思います。ただこういうふうに言葉を学ぶだけではなくて、バックグラウンドや違いにも興味をもつと、勉強するモチベーションも上がるような気がします。なにより、面白いからね!
友達との会話、電話などでしょっちゅう出てきます。
"そいつぁいいね!"なんてー時に"sweet"。
おしりが、"なんなのソレ?今のあなたの中でのトレンドなのかい?"
と聞いたらば、"うーん、そうかな?確かによく使ってるね"ってエライ使ってますがな!!
"でもさあ、それ3、4年前とかだったら絶対「wicked」って言ってたよね"
といったら、
"アハハハ、そうだね!"
だって。
好きだったのになあ、"wicked"。
いまじゃああんまり使われないんだろうか。
言葉って本当に流れていくもの。日本語もそうだけど英語もそう。
今使ったら"はあ?"って言うような言葉ってたくさんあるもんですね。
「"sweet"、うん…sweetはsweetだよねえ」
というので、
"like me〜"
と言ったら
「Yes, like you, darling」
と言われました。あらあら。
そして
Drop the kids off at the pool
…これ、なんだかわかりますか?
なんとなーく、言葉でわからなくもない?いや想像もつかない?
トイレ関係です。
汚い話でごめんちゃい。
あれです、あれですわ、おおきいほうですわ*
これでははーんと思ったあなたはしゅばらしい〜〜
"Squeeze a turtle's head out"
は"スクイーズ"って言う言葉が表すように、亀の頭を搾り出すように、
うーんうーんてふんばって出すっていう表現ですねw
そんでもって
"Drop the kids off at the pool"
の方は、コドモをプールへどぼーんと落とすっていうことで
こう、おう〜でかいのカミ〜ングしてるよ〜、ほれ、がつんと(爆)!
ってな感じで。
そういわれてみると、まさに言い表してる言葉だと思いませんかね?
トイレに行った時には、ぜひぜひ思い出してみると、楽しいかも*
…おしりの、ためにならない英語教室でした(爆)






personsっていうの、かくの、やめてくれるか?
